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整備情報システム X プレゼン

プレゼン主旨
パッケージ・システム(カテゴリA) により、カスタマイズ最少の比較的短期間での経済的導入をご検証いただきます。
プレゼンは、業務対応性のご評価を主旨としております。
当システムの位置付けを示す意味で、以下にシステム導入一般の選択肢と事例等をかんたんに記載しています。

A パッケージ・システム
カテゴリ
タイプ
事例
世代交代
A
基本システム+業務対応
整備情報システムX
オプションにより交代不要体制を実現
パッケージ納入
運用定着のための機能調整を含めた、全機能がパッケージ納入されます。

整備情報システム: データ移管
・導入3ケ月前を目途に、データ移管と運用トライアル可能状態を予定します。
・仮移管実機データのもとで、実業務見立てのフリーな運用検証を行っていただけます。
→ 1ケ月を目途に、主要業務それぞれのトライアル運用を行っていただきます。

・システムの調整変更要求の大部分は、システム納入前に完了させます。
→ 2ケ月想定※本番運用の道筋は、事前にご提案させていただきます。
   納入即本番案を含みます。
・納入後の3ケ月を目途に、運用定着のための微調整フォローが行われます。
自社系保守の説明はこちら

A +
標準内調整対応
整備情報システムは、「1.生産管理 2.故障情報・品質管理 3.部品管理 4.技術管理 5.設備管理」 の主要5業務機能へ標準対応済みです。
画面ベースの機能要件明細ヒアリングの下で、全業務メニューを対象に標準内調整対応といたします。
これにより、困難とされる機能要件課題をクリアします。

経済効果目的のカスタマイス対応
プレゼン構成の * マークの3機能 「1.中長期整備計画(予算) 2.整備方式 3.Tech Doc 総括表」 は、「@ハコモノ A道具」 の形の納入となります。このままの状態でも基本部分は機能しますが、100%の威力を引き出すには道具活用の目的注入次第となります。
そこで 「Bユーザー業務仕様」を加えることで、@ABの整備武器が完成します。
「社内整備人件費、委託整備、(機材売却)」 のバランス最適化やターゲットに対して、年度整備費削減目標値 「○○%」 等の明確な経済効果を得ることを目的とします。
「3.Tech Doc 総括表」 は、TCD等重要Doc 回りの耐空性管理業務の本格効率化に寄与します。
本格活用に向けたご評価時期は、本運用での該当機能利用や1〜2年経過後等を想定しています。

【経済効果検証ご提案】
経済効果目的の場合は、プロストサイトはユーザー業務仕様にしたがい 「@ハコモノ A道具」 による具体的な効果シミュレーション検証を行い、ご提案いたします。

自社系保守サポート
※オプション将来に亘りシステム再構築を必要としない、システム機能の積み上げによる整備システム運用を実現します。
自社系保守によります。オプションの設計部導入による [業務システム要件] の継続を柱とします。
将来の動作環境等の世代交代場面でも、[業務システム要件] は継続されます。
[業務システム要件] とは、紙の [業務機能要件] とプログラムコードソースの [システム機能] の総体を
意味します。


B パッケージ・システム(海外版)
カテゴリ
タイプ
事例
備考
世代交代
B
基本システム
海外パッケージ
+
カスタマイズ要件定義
業務対応はカスタマイズ前提
 


C 自社開発システム
カテゴリ
タイプ
事例
備考
世代交代
C
プラットフォーム
SAP etc (ERP)
※システム要件定義による
外部委託開発による
 
全開発
自社系開発
※システム要件定義による
つど再構築が一般的



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